風俗まとめ

大阪なんばの圧倒的な在籍数を誇るホテヘル・SPEED-スピード難波店の情報を集めます。

大阪なんばの圧倒的な在籍数を誇るホテヘル・SPEED-スピード難波店の情報を集めます。画像

出典 http://www.speed-speed.com/shop/nanba/

在籍数・出勤数の多さでは難波一?そして嬢のレベルはどうなのか!?それが一番大事~♪

月組 454 views 2018年5月14日

場所は?

大阪市営地下鉄なんば駅7番出口を出て、左手に大原学園、右手に阪神高速高架を見ながら約30メートル程直進し、『うどん・そば丸一屋』という蕎麦屋の前で左折。一つ目の交差点にある『NANBA愛晃ビル』と大きな看板の出た建物の3階が店舗受付。 引用元:大阪 風俗Wiki

プレイ内容は?

受付カウンターでパネルの中から女の子を選び、コースを決めて料金を支払います。店員から会員証と受付番号の入った案内札を受け取り待合室へ。女の子の用意が完了すると店員に受付番号を呼ばれ、女の子の名前が記載された紙と渡されます。エレベーターの前で待機している女の子と対面。先程の紙を女の子に渡して一緒にホテルへチェックイン。部屋に入ると女の子がお店にインコール。タイマーをセットしてプレイ時間開始。
プレイ内容は一般的なホテルヘルスと同様、キス・フェラ・素股などの一般的なヘルスサービスとなっています。 引用元:大阪 風俗Wiki

女の子のクオリティは?

店員に「女の子がエレベーターで待っております」と言われて廊下へ出る私。エレベーター前でスレンダーな女の子の姿を発見。
顔を合わせると「こんばんわ~よろしくお願いします」と挨拶してくれる彼女。今回指名したKちゃんは、アッシュにしたおかっぱショートボブがふんわり可愛い女の子。そのルックスは、目許が大沢あかね似で全体的な雰囲気は最上もが似といった感じ。特に魅力的なのは、ぽってりとした『わかぱい』のような唇。光るピンクのグロスリップが私の劣情を掻き立てます。
ファッションも年齢相応に若く、上は白Tシャツに黒キャミを重ね着。下はグレーのキュロットパンツに、ロリータ風の黒いサンダルです。服装もスタイルもファッション誌から出てきたような、凄くおしゃれなKちゃん。 引用元:大阪 風俗Wiki

どんなことしてもらえるの?

ベッドの上に寝転ぶと掛け布団を被って抱き合う男女。そのままキスをします。ぽってり唇を甘噛みしたりしながらKちゃんの体液を味わう私。わかぱい唇を堪能すると乳首責めに移行します。「ちゅばちゅば」と乳首に吸い付くと、「あっ・・・んんっ・・・はぁん・・・・」と感じながら悶え出す彼女。腰の辺りに手を添えてみると、有り得ない程のスベスベ感が伝わって来ます。
私は掛け布団を剥いで、指先でクリトリス責めを開始。少し触れただけで早くも濡れているのが分かります。ゆっくりと指を押し当て、回転させるようにしてクリを愛撫すると、「んっ・・・んっ・・・」と軽く喘ぎ始めるKちゃん。その反応を見た私は『指よりクンニの方がいいかな?』と思って彼女の足元へ移動します。
Kちゃんの股の間で俯せになる私。両手で彼女の腰を掴んでクンニを開始します。クリトリを舐めを開始すると、「はああんっ・・・んあっ・・・」と喘いで、私の手を握って来るKちゃん。暫くクリ舐めを継続していると、ビクビクと震えだす白い素肌の下半身。私は『責め時来たな』と考え、クンニを止めて彼女の横へ添い寝します。
ヌレヌレのオマンコに指を差し込んでみると、中指1本はすんなりと入るものの、薬指は膣内がキツキツなので断念。私はKちゃんの反応を確認しながら指姦をスタートします。指で膣壁を刺激すれば徐々に濡れ度もアップして来るオマンコ。『そろそろいけるかな?』と思い薬指を差し込んでみると、「あああっ!!」と一段大きな声で喘いで腰を浮かせる彼女。「きもちいいっ!」と言いながら腰を捩じって悶えまくっています。Kちゃんが感じると思われる場所の責めを続けていると、「ぃくっ・・・ぃくっ・・・」と絞り出すような声で絶頂に達する彼女。同時に指をギチギチに挟んで来る膣壁。Kちゃんは指姦する私の手を握ってギブアップの態度を示しています。
「今度はこっちの番」と言って私の足元へ移動する彼女。「ちゅっちゅっ」とスケベな効果音を出して乳首責めをして来ます。乳首責めから下へと身体をずらすと、チンチンを握って来るKちゃん。更に身体を移動させて私の両足の間に座ります。前屈みになってチンチンに顔を近付けると、根元から裏筋舐めを開始。むず痒い感じと刺激的な感覚が混じり合った気持ち良さがチンチンから伝わって来ます。
チンチンの根元を指2本で輪っかにして手コキしながら、亀頭からカリの下辺りに舌を押し当ててのフェラチオで責めて来る彼女。『可愛い顔してわりとやるもんだな・・・』と考えながらチンチンからの悦楽感を味わう私。すぐに「ぐぼぼ・・・ぐぼぼ・・・」とチンチンを舐める音が変わっている事に気が付きます。
チンチン全体に大量の唾液が絡み付いているのを感じる私。自然とつま先を伸ばして腰を浮かせてしまいます。大量唾液フェラチオから唾液手コキに移行するKちゃん。フェラで快感度は最高潮に達していたチンチンは、程好い握り加減と唾液の滑り具合で発射寸前。彼女は更にローションを足して手コキを継続して来ます。みるみるうちに込み上げて来る精子。「アカン出る・・・出していい?」と尋ねてみると、艶めかしい表情で「うん・・・出して・・・」と言いながら手コキを加速するKちゃん。
快楽度がレッドゾーンに突入すると同時に「出るっ!」と叫んで「ビュルルルッ!」と精子を発射。「めっちゃでた~」と嬉しそうにしている彼女。 引用元:大阪 風俗Wiki

どんなことしてもらえるの?その2

彼女の股の間に俯せで寝転ぶと、マンスジを左右に広げてクリトリスの場所を確認。そしてクリトリスを発見すると、舌先を使ってクンニを開始します。「ん~・・・ん~・・・」クンニ開始早々は反応の薄いRちゃん。クリトリスを舐める舌の動きを徐々に速めて行くと、「あっ・・・んあああっ!・・・はぁ・・・はぁ・・・」徐々に喘ぎ声が大きなって行きます。更にクンニを続行けていると、恥骨をピクピクンを跳ね上げて感じている彼女。「んんんんっ・・・・!」押し殺したような声を出すと、オーガズムに達した様子です。
「くすぐったくなってきた・・・」私はRちゃんの声を聞き、クンニを止めて手マンに切り替えます。彼女の右側に添い寝すると、右手の指二本をマンコに挿入。膣口から指がにゅるっと入って行きます。天井を刺激してみると、指先には多数のイボイボの感触。こんなにたくさんのイボイボがコリコリしているマンコには、中々出会えないと思います。
手マンもそこそこに「次は責めてくれる?」攻守の交代をお願いする私。Rちゃんはベッドに寝転ぶ私の左側で女の子座りすると、チンチンを握って亀頭に唾液を垂らします。そこから亀頭をこねくり回すような動きで手コキ責めを開始。上下にシコシコする手コキではなく、亀頭やカリ首を中心に責めて来る手コキは、とても刺激的な快感を与えて来ます。「手コキ上手いね~!」私が褒めると、「顎関節症でフェラが苦手なので、手コキの技術を磨いて来ました」そう言って亀頭をこねくり回す手首の動きを加速する彼女。その手首の動きが快感度を急上昇させて来るのを感じ、私は「うわあああっ!」思わず呻いてしまいます。唾液を注ぎ足しながら亀頭責め継続するRちゃん。私は『このままだと明らかにイカされそうな予感』を感じます。
そんな私の反応を見て「スマタする?」尋ねて来るRちゃん。「する~」発射寸前だった私は、渡りに船とばかりに即答します。正常位の素股をする事になり、ベッドに寝転んだ彼女の股の間に膝立ちで座る私。自分でチンチンにローションを塗り、Rちゃんに覆い被さるようにして素股を開始します。
彼女を抱きしめたまま腰だけを上下に動かし、チンチンをベッキー似の美少女の身体に擦り付ける私。こねくり手コキで射精感MAXだったので、すぐにでも発射してしまいそうになっています。腰の動きを緩めてペースを落とし、十代の女体の温もりを全身で感じるように、「ギュッとして」お願いすると、抱き締める力を強めてくれるRちゃん。しかし我慢出来ない程に込み上げて来た精子を抑える事が出来ず、「もうイク!」私は腰の動きを加速します。グチュグチュと音を出すローション。「うううううっ!」私は彼女の下腹部へビュビュビュッと精子を発射。 引用元:大阪 風俗Wiki

どんなことしてもらえるの?その3

ピンク色の乳首を口で吸い上げながら右手の指でマンスジをなぞってみれば、「あっ・・・」声を出して感じ始めるAちゃん。程なくして愛液が溢れ始め、マンスジの内側がヌルヌルした指触りへと変化して行きます。『オマンコ舐めたい!』急激に欲求が込み上げて来た私は彼女の股の間へと移動。
ベッドに俯せになってマンコへ顔を近付けます。Aちゃんのアンダーヘアは土手の部分だけ毛を残して他はツルツルの無毛地帯。ビラビラは小さく、全体的に少女のようなピンク色をしています。私が見る限り全然使い込まれていないように見える美しいマンコです。そんな少女マンコに感動しつつ、私はクンニリングスを開始。クリトリスを重点的に舐めていると、彼女は恥骨をピクンピクンと反応させて感じています。唾液とAちゃんの愛液で十分に濡れたマンコに右手の中指を入れてみる私。膣内はヌルヌルにも関わらず大変狭くて、どう考えても指1本が限界です。『ここに入れてみたら凄い気持ちいいんだろうな・・・』等と思いながら私は正常位素股の体勢に変更。彼女は枕元に置いてあった道具を手に取ると、それをチンチンに付けて来ます。
チンポへ手を添えて誘導するAちゃんに全てを任せ、腰振りをスタートさせる私。正常位素股を開始早々から、凄い締め付けと気持ち良さがチンポ全体を覆って来ます。「あっ・・・何これ・・・」感じるのは全然射精感を我慢出来ない快感。 引用元:大阪 風俗Wiki

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