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『奥様鉄道69大阪』は関西最大級の待ち合わせ型デリバリーヘルス

『奥様鉄道69大阪』は関西最大級の待ち合わせ型デリバリーヘルス画像

出典 http://osaka.0930-69.com/pc/content.php

奥様が電車に乗ってやって来るデリヘル『奥様鉄道69大阪』の体験談

レイドビキ 647 views 2019年1月11日

20代から60代までの奥様が220名以上在籍しているという人妻系デリヘルの実力はどのようなモノなのか!?

1月9日 奥様鉄道69 大阪店

ズロロっ唾液が絡む音を立て、お口の中からチンポを引き抜く彼女。そしてMさんはお尻をこちらへ向けて、シックスナインの体勢に入ります。
大きなお尻を私の顔へ近付けながら「わたし、お尻を責められるの好き」と声を掛けて来る彼女。「こんな感じ?」私が臀部をペシっと叩いてみれば、「もっと・・・」バシィ!「もっと痛くしてぇ・・・」Mさんは何やら変態チックな事を言い出しています。そんな彼女の要望に応えるべく、両手で大きなお尻に爪を立てながら肉を掴む私。更にお尻の肉に噛み付いてみれば、「痛いぃ・・・でも・・・濡れちゃう・・・!」責め好きという割にはとんでもないド変態だったMさん。私に責められた事で自分も責めたくなったのか、彼女がシックスナインを解除して「四つんばいになって欲しい・・・」上目使いで声を掛けて来ます。
『どうしてもアナルを責めたいらしいな・・・』そう思った私は観念して身体をひっくり返し、枕に顔を押し当てるようにお尻を突き出して四つん這いの体勢へと変更。「指は入れないから~♪」Mさんは少し嬉しそうなトーンで言いながら、ローションを私の肛門へ塗って来ます。左手の指で肛門を弄りながら、右手ではチンポを手コキして来る彼女。「ここ硬くして~♪ヌルヌルだよ~^^」四つん這いの私へノリノリで言葉責めも織り交ぜての性感プレイを展開。私としてはアヌスを責められるのは気分が落ち着かないので、頃合いを見計らって攻守を代わってもらいます。
再びMさんにはベッドへ寝てもらい、胸はC~Dカップくらいで色気のあるムッチリ系の身体へ責めを開始する私。すると彼女は手ブラでオッパイを隠し、「生理前で乳首が張ってるからちょっと痛いかも・・・」言うので、それならばと私はクンニリングスの体勢へ移行します。
M字開脚されている両太ももの間に顔を埋め、軽くクリトリスを舐めてみると「あああっ!」絶叫と共に両足で私の頭を締め付けて来るMさん。同時にお尻もビクビクと上下に振りまくって来るので、私はじっくりとクンニ責めをする事が出来きません。腰の動きを止めようとお尻を掴んでみれば、「ああっ・・・!お尻もいいっ!きもちいいっ!」彼女は更に喘ぎまくりで激しく腰を使うので、落ち着いて責められない状況です。私が顔を上げて様子を伺うと、「いつもは責めてばかりだから責められると感じちゃう・・・」言って身体を起こすMさん。
「いつもどうやってイッてますか?」彼女に尋ねられ、私は「その時の流れでお任せが多いかな」答えます。「今日はどうしますか?」、「何があんの?」、「フェラ、テコキ、それと・・・」発射可能プレイを挙げて行くMさん。「え?じゃあ3番目のでお願いします」私が言えば、彼女は枕元のアメニティを取ってチンコにローションを塗り付けます。 引用元:大阪 風俗Wiki

4月24日 奥様鉄道69 大阪店 体験レポート

パイズリも程々にして「じゃあ寝て~」と彼女の指示に従い、私はベッドに寝ます。キスや乳首責めを終えると、亀頭に唾液を垂らしてからのフェラチオを始めるRさん。「じゅっじゅっじゅっ」とリズミカルでテクニカルな口淫。遅漏を自称する私でも急激に射精感が込み上げて来るのを感じます。
『このままイカされてしまうのか・・・?』と覚悟を決めると、チンポから口を離す彼女。私の横に添い寝するとキスして来ます。そしてベッド脇に置いてあったポーチから棒状の何かを取り出すRさん。「ビイイイイイイイイイン!」と大きなモーター音が響き渡る室内。何かと思って見てみれば、彼女は中型の電マを持ち出しています。
「それどうするん?」と聞いてみると、自分の股に電マを挟み込むRさん。まさかの電マオナニーショーが始まります。オナニーしながらキスをせがんで来る彼女。そして「乳首責めてぇ・・・」と、悩まし気な表情でお願いして来ます。片方の乳首に吸い付いて舌で転がしてみれば「あぅん・・・ああ・・・気持ちいい・・・両方責めてぇ・・・」と、もう片方の乳首を責める事も要求して来るRさん。左乳首(心臓側)を口で、右乳首を指で責めてみると「ぁん!ぁん!ぁん!」と、鼻濁音な萌えボイスで喘いでいます。電マオナニーと両方の乳首で感じまくりながら手コキもして来る彼女。チンポを握る掌に力が入ったかと思うと、Rさんは「ぃくぃくぃくうっ!」と叫んでアクメに到達。 引用元:大阪 風俗Wiki

11月25日 奥様鉄道69 大阪店 体験レポート

チンコに咥えつくAさん。「あぁっ」チンコにほとばしる得も言われぬ快感。彼女はゆっくり頭を上下に動かしてディープスロートを開始します。たちまち下半身にほとばしる極上の気持ち良さ。チンコに絡まるように纏わりつくAさんの舌の感触があまりにも気持ち良くて、私は腰を浮かせて感じてしまいます。『あかん、このままやと直ぐにイッテしまう。』危機感にも似た射精感が背筋をゾクゾク駆け上ってきます。
身体を起こして彼女と体勢を交替。Aさんを仰向けに寝かせて開脚させて、鼠蹊部に顔を埋めていきます。舌を陰部に沿わせると、「あああっあっ!」嬌声にも似た声を上げ始める彼女。舌で掻き分けるようにビラビラに舌を捩じ込み、膣口を舐ってやると、舌先にはヌルヌルの愛液の感触を感じることが出来ます。「ああっダメッ!ダメッ!」枕を握りしめ身体を捩り感じるAさん。クリトリスを舌先で刺激すると、身体をビクビク震わせて彼女は昇天しそうなほどに感じています。あまりにも気持ち良さそうに感じるAさんの姿を見て、性的衝動を湧き上がらせてしまう私。身体を起こして彼女の鼠蹊部に腰を埋めて、性器と性器が交わるような体勢になります。
「俺も気持ち良くなりたくなっちゃった。」そう言うと、黙って私の目を見て頷いてくれる彼女。私はAさんの返事を確認し、腰のグラインドを開始していきます。一心不乱に腰を彼女の腰にぶつけて快感を得る私。「あっああっああっ」腰振るリズムに合わせて声を上げて、自分も腰を動かし始めるAさん。込み上げてくる精子の脈動を下半身に感じ、私は腰振るスピードを加速させていきます。「あっああっもうイッちゃうかも!」そう言いながら私にしがみついてくる彼女。チンコに感じるこれ以上ない快感に身を任せて腰を振ることに埋没し、一気に絶頂に向かって自分を高めていきます!込み上げる絶頂の予兆!下半身に感じる吐き出したくなる欲望の波!「あああっイキそうや!イキそうやぁ!」「う゛う゛ん゛んう゛ん゛んん!」激しく腰を振り続け、エクスタシーに向かってまっしぐら!「アアアアッアアアッイクッ!イックゥゥゥ・・・。」ドクッドクッドクッ。最後はAさんの下腹部に向かって大量の精子を発射します。「ああっあああっあああっ」あまりの気持ち良さにビクビク痙攣するように果てる私。そんな私を彼女は暖かく抱きしめて受け止めてくれます。 引用元:大阪 風俗Wiki

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