風俗まとめ

男の願望を叶える大阪日本橋のイメージヘルス 秘書の品格 クラブアッシュヴァリエ

男の願望を叶える大阪日本橋のイメージヘルス 秘書の品格 クラブアッシュヴァリエ画像

出典 http://h-hinkaku.com/

ドスケベ秘書とのプレイ体験はいかほど?

月組 783 views 2018年8月9日

お店までの道順

地下鉄日本橋駅2番出口を出て右へぐるっと回り、左手に千日前通り、右手にパチンコ『HARIMAYA』を見ながら難波方向へ直進。『HARIMAYA』を通り過ぎてすぐの路地を右折。30メートル程進んだ丁字路を左折すると『秘書の品格』の看板が見えます。その建物の1階が店舗受付。 引用元:大阪 風俗Wiki

コンセプト

プレイ内容

60分コース以上では無料でパンストオプションが付いて来るらしいぞ!

どんな秘書が在籍しているのか!?

なんやこのエロエロ秘書どもは・・・
ほんまぼっきもんやんで・・・

実際のプレイ内容はどんな感じ?

「いっぱい出てる~!でもまだ硬いよ、もう1回する?」

社長机に腰掛けて股を開き、色っぽい眼つきで私を誘って来る彼女。私は立ち上がってS秘書の前に立ち、黒いパンストの股の部分を破いて引き裂きます。少し腰を屈めてTバックショーツを横にずらし、私は彼女のクリトリスへクンニリングスを開始。クリトリスを舐め始めると、すぐに「あああああっん!」悶え始め、舐めている間中ずっと腰をビクンビクンと震わせているS秘書。『これってすぐイク系なんちゃうん?』思いながらクンニを続けていると、「あっ!いいっ!」彼女は叫んで大きく背中を後ろへ反らし、絶頂に達した様子が見受けられます。お互いの気分が最高に盛り上がった所で、「ベッド行く?」S秘書が誘って来るので、「行こう!」返事をしてベッドへ移動する私。
椅子の後ろにあるベッドへ上がって仰向けに寝転んでいると、彼女が私の腰の上に右膝を立てた状態で跨って来ます。入るか入らないかの絶妙な位置で亀頭をオマンコへ擦り付けて来るS秘書。ローションも使ってないのに、亀頭にはとてもヌルヌルとした感触が伝わって来ます。彼女に
『あと少し・・・!』と思える膝立ちスマタプレイを展開され、込み上げて来るザーメンの存在を意識から飛ばしつつ、「これすっごいきもちいい・・・」呟く私。
私の上から降りて足元へ移動したS秘書が、フェラチオと手コキを交互に繰り返して責めて来ます。そして椅子でのプレイの時のように、私が発射しそうになると寸止めしてくる彼女。「おちんちんパンパンになってる~^^」ノリノリで寸止めプレイをするS秘書が、今度は手コキの上下運動を加速しながら嬉しそうに声を掛けて来ます。そしてまた「うあああああ!」私が悶えれば、ピタリと手コキを止めて寸止めプレイを継続。
そろそろチンコの限界が近いと感じたのか、S秘書は再び私の腰の上に跨って騎乗位素股の体勢に入ります。彼女は真上を向くチンコの上から腰を下ろすと、大きなストロークで杭打ちピストンを開始。『こんなスマタあんの!?』と思える程の快感をチンポで受け止める私。お互いの体液と思われる粘液が絡み合い、ニチャニチャと卑猥なサウンドを奏でているのが聞こえます。何回も寸止めされていたザーメンがチンコ内を駆け上がって来る刺激を感じ、「もうだめ!」私が叫ぶと、「うん・・・いっぱい出していいよ・・・」発射許可を出してくれるS秘書。両手を伸ばしてオッパイを揉みながら、騎乗位スマタでドプププ!っとザーメンを発射する私。
発射が終わったのを見計らって私の上から降りてチンコの状態を確認する彼女。「いっぱい出てる~!でもまだ硬いよ、もう1回する?」S秘書がスケベな事を言って来ます。『もう1回したいな・・・』思うも、大量発射による虚脱感が凄いので、私は「今日はもう無理・・・」と言ってベッドに寝たままグッタリと動けません。 引用元:大阪 風俗Wiki

再び私が椅子に座ろうとすると、「お尻こっちに向けて立ってみて♪」指示を出すNちゃん。私は言われるままに椅子の座席へ両手をつき、両足を広げて立ちます。股の間から見えるのは、私の後ろで女の子座りをする彼女の姿。お尻を掴んで来たかと思うと、両手で私の肛門を広げるようにするNちゃん。にゅるり、彼女の舌が肛門に当たるのを感じる私。予想外のアナル舐めプレイに「ああああっん・・・」声を出して悶えてしまいます。「感じやすい身体だね^^」嬉しそうに言うと、私を振り向かせて机に腰掛けるNちゃん。
ムッチリスタイルのロリ系美少女が股を開き、パンストから透ける下着を見せ付けて来ます。そんな彼女の色気に誘われるように、ふらふらと机の前に移動する私。Nちゃんのフトモモの間に立つと、両足を閉じてチンチンを挟んで来ます。何度か前後に腰を振ってみれば、ムチムチの肉質感とパンストのザラザラ感に包み込まれるチンチン。「これでローション使うと喜ぶ社長さんもいるよ♪」小悪魔的な笑みを浮かべた彼女が言っています。「そのプレイを今やったら発射しちゃいそう・・・」フトモモでチンチンを扱かれながら、彼女の上着を脱がせに掛かる私。
Nちゃんの上着を脱がせて白地に水色刺繍の入ったブラを外します。私の目の前には、薄ピンク色の綺麗な乳首と乳輪が登場。プロフではDカップとなっていますが、本人に確認してみればワンカップ上のFカップとの事。おっぱいワールドカップに出場出来そうな美乳に、私は嬉しさが込み上げて来ます。
「挟んでみる?」彼女に誘われるまま、Fカップの谷間に顔を埋める私。美少女秘書の温もりと巨乳の柔らかさを味わっていると、日頃の疲れがぶっ飛んで行くのを感じます。そのまま乳首を吸ってみると、「あんっ・・・きもちいい・・・」エッチな声で喘ぎ始めるNちゃん。『乳首責めだけで終わらせたくない!』私は乳首責めも程々に、ミニスカとパンストそれにTバックの紐パンも脱がせると、膝立ちになってクンニを開始します。両手でオマンコを御開帳してみれば、見えているのは大きく目立つ真っ赤に充血したクリトリス。
「ゆっくりね・・・」そう言う彼女の声を聞きつつ、『激しくしないように・・・』と意識しながらクリトリスに舌を押し当てます。舌に掛ける力は程々にして、ペロペロペロと高速で舐めてみる私。「んんっ・・・あぁ・・・」Nちゃんは腰をくねらせて、クンニの快楽を貪るように喘ぎ始めます。
ここで「ベッド行こう」と彼女。『いよいよ発射に向かうのか・・・』私は期待とチンチンを膨らませながらベッドへ移動します。ベッドに寝転んだ私の足元に座り、玉舐めからプレイを開始するNちゃん。次いで竿舐めをされると、快感でビクビクッと身震いしてしまう私。
彼女は「まだフェラしてないのに敏感~^^」唾液まみれのチンチンを手コキしながら言って来ます。私の手を取って指を舐めるNちゃん。指からはとても強い吸い上げ力を感じます。『こんな吸引力でチンコ舐められたら速攻発射やん・・・』ドキドキする私。いよいよチンチンを口に入れてフェラチオを開始してくれる彼女。
ズボボボッ!物凄い気圧を感じ、「うああああっ!」期待以上の気持ち良さに腰を浮かせて悶える私。フェラチオの刺激を受け止めていると、勝手に力が入る両足と爪先。「シックスナインしていい?」こちらからも責めたくなった私はNちゃんにお願いしてみます。 引用元:大阪 風俗Wiki

エレベーター内には、大きく胸元の開いたタイトなミニスカスーツを着用した女性の姿。顔を確認する前に、胸の谷間とチラリと見える黒いブラに目が行きます。顔を確認しようとすると、すぐに抱きついてキスしてくれる彼女。私もミニスカのお尻を掴んで、抱き寄せてキス。
キスしながらMちゃんの顔を見ると、メガネを着用しています。まさかのメガネっ子にテンションが上がる私。キスを終えて顔を離すと、全盛期の川島なお美のようなルックスで、美人系の綺麗な顔立ちです。エレベーターから降りると、手を引かれて部屋へ移動。
靴を脱いで入室すると、再び抱き合ってキスします。「メガネめっちゃカワイイわ~」と、萌え萌えで語る私。「こないだ何気に付けてみたらお客さんから凄く評判良くて^^」と彼女。スレンダーなモデル体型のMちゃんと、メガネの組み合わせがスケベ度をアップさせています。
上着を脱いで社長椅子に座る私。Mちゃんが服を脱がせてくれます。私を全裸にすると「シャワー行きましょう」と、手を引いてシャワーへ連れて行ってくれる彼女。「手、柔らかいですね~」と、私の手を褒めてくれます。バススペースのスケベ椅子に座りながら、「チンコは硬くなってるけどな!」とドヤる私。Mちゃんは「それ実際の会社で言ったら大変な事になりますよね~」と、笑ってくれています。
スケベ椅子に座る私を服を着たままシャワーで洗ってくれる彼女。細い足を見ると受付で指定したベージュ色のパンストを履いてくれています。シャワーを終えると軽くお湯に入って温まる私。風呂から上がると、Mちゃんがバスタオルで全身を拭いてくれます。
私の足元に膝立ちで座って下半身を拭き終えると、仁王立ちフェラでチンポを咥えてくれる彼女。口内の温かさとヌメる唾液の刺激で、半立ちだったチンポがみるみる勃起して行きます。残念な事に勃起を確認すると仁王立ちフェラはすぐに終了。
全裸で椅子に座る私。Mちゃんは私の前に立つと、黒いタイトな上着を脱ぎます。右手に唾液を付けると、上から被せるような感じで優しく手コキを開始する彼女。亀頭にムズ気持ち良い刺激を受けて、「あーそれいいー」と、思わず声を出してしまいます。
こちらに背中を向けて「ブラ外してぇ」と、セクシーにお願いして来るMちゃん。ブラを外してあげると、彼女はこちらに向き直って乳首責めをしてくれます。「ちゅばっ・・・ちゅるっ・・・」とスケベな音を出して乳首舐め。
乳首舐めを終えて身体を離すと、Mちゃんの胸に当たっていたチンポから出た我慢汁が糸を引いています。笑顔で「胸がヌルヌルすると思った~」と言いながら、カウパーの糸を指で取る彼女。
Mちゃんが「パンスト破る?」と聞いて来ます。「破る!」と即答する私。上半身裸の彼女が、社長室にあるような木製の大きな机に腰掛けます。机に腰掛けると、チンコに手を伸ばして逆手手コキで責めを継続。そのヤラシイ動きの手に誘われるように、Mちゃんのフトモモの間に入る私。
足から腰に掛けてパンストの手触りを確認します。「パンストの手触りって大好きやねん」と言うと、「変態っぽい~」と彼女。私は「せやで~」と言いながらパンストを破りに掛かります。
股のマチの部分に指先で穴を開けると、パンストを一気に破く私。Mちゃんも太ももの部分を裂いて、更にヤラシく見えるように加工しています。「これスケベ過ぎてヤバいわ・・・」と、感心する私。そう言いながらパンストの下から出て来た、白いハイレグTバックショーツのアソコの部分を指で刺激します。
マンスジをなぞるようにして指を上下させると、「優しくされると気持ち良い・・・」と、セクシーな声色で感じている彼女。「クリ舐められると感じる・・・」とのMちゃんの言葉を受けて、「じゃあ勿体無いけどパンスト脱ごうか!」と私。
彼女はパンストとハイレグTバックショーツを脱ぐと、机に座り直します。アソコに顔を近付けてみると、剃りパイパンのマンスジが見えます。大陰唇を左右に広げてみれば、アソコの中は綺麗なピンク色。唇をクリトリスに近付けてクンニを開始します。
クリトリスを舌先で吸うようにして刺激すると、「はぁ~ん・・・舐めるのうまい・・・」と、悶え始めるMちゃん。そんな彼女のエロティックな姿態に興奮する私。チンポから溢れ出た我慢汁が床に滴り落ちています。クンニで感じ過ぎて腰が逃げて行くので、お尻に手を回してMちゃんが動かないように固定。舌先でスパート掛けると、彼女は「気持ち良い~!」と大きな声を出しています。
クンニを終えて一息つくと、「素股しよう~」とのMちゃんの提案で、素股をする事に。机から降りて最後に残っていたスカートを脱ぐと、机に手を付いてこちらにお尻を突き出す彼女。ここから立ちバック素股プレイが始まります。
ピタッと閉じた下半身の隙間にチンポを誘うMちゃん。フトモモの間に挟まれたチンポに伝わって来るのは、剃りパイパンのジョリジョリ感。後ろから覆いかぶさってオッパイを揉んだり、アソコに手を伸ばしてクリを指で刺激したりして楽しみます。
立ちバックで腰を振っていると、「鏡見てみて」と彼女に言われ、玄関先に置いてあるスタンドミラーを見る私。鏡の中ではめっちゃスケベな光景が展開されています。「AVみたい~」と言うと、「いやらしいでしょ~」とMちゃん。
「ベッドへいく?」と言われてベッドへ行く事にする私。バスタオルが敷いてあるベッドに寝ると、「せっかくのパンストだから、また履いちゃいますね」と言って、彼女は再度パンスト姿になってくれます。「Mちゃんはフェチが分かっているね!」と感心する私。「またパンストを楽しめるようにシックスナインしますね」と言って私に跨って来ます。
シックスナインの体位になると、フェラチオでチンポを責めて来る彼女。私はパンスト越しのお尻の感触を楽しみながら、同時にクンニしてアソコの味も堪能します。『愛液美味しい・・・』と考えながら、クリトリスに吸い付く圧力を上げると、フェラチオする上下運動を早めるMちゃん。チラリと横に目をやると、ベッドに沿うようにして設置されているミラーに、フェラチオする彼女の姿が見えています。
ミラー越しのMちゃんのスケベな姿でテンションが上がる私。自然とクンニする舌の動きも加速して行きます。クンニで感じるとフェラチオを続けられずに手コキへと変更する彼女。射精感がみるみるうちに上昇して来るのを感じます。
シックスナインの体位を解除して、私の足元に移動するMちゃん。四つん這いの姿勢でフェラチオが再開されます。「ローション付けていいですか?」と言われて、すぐオッケーの私。彼女はチンポにローションを付けると、私の右側に添い寝しながら手コキを開始します。
手コキと乳首舐めの同時攻撃で責められている私。「キスして」と、Mちゃんにキスをお願いします。手コキしながらキスしてくれる彼女。そのキスで興奮度と射精感が一気に上がります。「出ちゃいそう・・・」と言うと、起き上がって顔をチンポに近付けるMちゃん。
チンポが膨らんで脈打つのを察知すると、彼女は素早くフェラチオに変更しています。チンポ内を急上昇するザーメン。『彼女の口内に発射したい!』と思いながら、快楽の渦に飲み込まれるのを感じる私。射精と同時にザーメンを吸い上げるようにバキュームフェラをするMちゃん。
私は根元からチンポが抜けて飛んで行きそうな爽快感に、アヘアヘ状態でベッドに寝ています。発射後は彼女を腕枕してピロートークする私。時間一杯まで会話を楽しんで、一緒にお風呂に入ります。浴室から出て服を着る二人。部屋を出ると、手を引かれてエレベーターへ乗り込みます。
帰りのエレベーター内でもキスしてくれるMちゃん。心行くまで美人秘書とのプレイを楽しんだ私は、「またねー!」と彼女に声を掛けてお店を出たのでした。 引用元:大阪 風俗Wiki

めっちゃ楽しそうやん!俺も行きたくなってきた・・・

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