風俗まとめ

堺東の隠れ家的ホテルヘルス やんちゃな子猫堺店

堺東の隠れ家的ホテルヘルス やんちゃな子猫堺店画像

出典 http://yanneko7.com/

やんちゃな子猫の堺店では、どんな女の子と、どんなプレイで遊べるのか!?

月組 569 views 2018年5月17日

場所がわかりにくいらしいので、詳しい道順を教えて下さい。

南海電鉄堺東駅西出口を出てすぐの場所にあるエスカレーターを降りて右へ。大通りを反対側に渡り、歩道を左へ向かいます。堺市役所前の信号を渡り右へ。堺郵便局通り過ぎて、大きな歩道橋のある交差点を左へ曲がります。
一つ目の信号を右へ渡り、最初の交差点を左へ。100メートル程直進して、一つ目の交差点の路地を右へ入ります。路地入ってすぐ左側にあるレンガ状の外壁の建物、グランド翁橋3号館の1階奥が店舗受付となっています。 引用元:大阪 風俗Wiki

女の子のレベルは?

お店HPの女の子の一覧には約130人が登録されています。当日の出勤数は約40人で、受付カウンターに並んだパネルは8枚。その中で30分以内に案内可能な女の子は4人でした。
パネルの女の子は、ロリ系、お姉さん系、ギャル系まで幅広く揃っており、ルックスレベルは高かったです。 引用元:大阪 風俗Wiki

プレイ内はどんな感じ?

一緒にバスルームへ入り、Aちゃんがシャワーを出して温度を調節。そしてボディーソープを手に取って、私の身体を洗ってくれています。洗ってもらっている間に彼女のスタイルを観察する私。Aちゃんはプロフィール通りのナイスバディ。大きなおっぱいに大きなお尻。綾瀬はるかや篠崎愛のような、凄くムッチムチな身体をしています。ですが、決してデブではありません。
オッパイを揉ませてもらうと「おお~!やわらけ~!」と感動する私。「お尻見せて」と言うと、私の方に後ろを向いてお尻を突き出すポーズをする彼女。大きなお尻も揉ませてもらい満足した私は、バスルームから出てベッドへ移動します。
すぐバスルームから出て来て、ベッドに横になる私の隣に寝るAちゃん。ムッチムチな彼女を抱き寄せて、内田真礼似の唇にキスします。「どこが感じる?」と、尋ねる私。「乳首かな~?」と返事を貰ったので、「たゆんたゆん」と揺れるオッパイに唇を近付ける私。
舌を出して乳首に吸い付くと、「あっ・・・」と、Aちゃんは小さな喘ぎ声を出しています。乳首を責めながら、右手を腰に回して指先で愛撫。そのまま指先を内股に滑り込ませます。
指先でマンコを触ると「ニュル・・・」とした感触。「すっごいヌルヌルやん・・・」と、彼女の耳元で囁きます。「なんでやろ~」と笑顔のAちゃん。更に指を奥に進入させてみると、温かくて締まりの良さげなマン肉が、「きゅっ・・・」と指を締め付けて来ます。
軽い愛撫だけでヌレヌレの彼女。そんな感じやすそうなエロボディが、無防備な姿で目の前に横たわっている事実に、私は興奮を隠しきれません。チンコがビンビンに勃起して、激しいツッパリ感を覚える私。責めて欲しくなり、「フェラしてくれる?」と、Aちゃんにお願いします。
「はーい」と返事して起き上がり、私の足元へと移動する彼女。お口の中から多量の唾液を亀頭に垂らすと、手コキからプレイが始まります。手首を回転させてのトルネード手コキや、指をフォークボールみたいしてシコシコする手コキで責められる亀頭。Aちゃんのお口から分泌される唾液はとてもサラサラで、滑り具合が最高に気持ち良い手コキです。
チンコの根元をシコシコされながら、亀頭を頬張ってのフェラチオをされている私。唾液の滑りと、舌を亀頭に擦り付けるような舌技で、早くもイキそうになってしまいます。
「あ、イキそう・・・」と私。フェラチオを止めて、私の下半身に覆い被るような体勢になる彼女。「パイズリ~」と言いながら、爆乳の谷間でチンコを挟んで来ます。「このオッパイ何カップ?」と尋ねると、「GかHかな?」とAちゃん。「ああ~Hカップにチンチン挟まれてる~」と感激する私。自分でオッパイを掴んで、セルフでパイズリします。しかし体勢が悪いのか、上手い具合に動かせんません。オッパイを揉みまくってHカップを堪能したので、「じゃあシックスナインしよう」と次のプレイをリクエスト。
私が下になる体位でシックスナインをします。下腹部に薄っすらと毛を残して、ビラビラの周辺は無毛状態のマンコ。ビラビラも綺麗に閉じています。指で押し広げると、綺麗なピンク色の小陰唇と膣口が登場。クリと膣口の辺りに舌を押し付けると、メスの匂いを感じます。
クリトリを責めるも反応が薄い彼女。クンニから指マンに変更します。右手中指で膣内のザラザラな部分を刺激。するとAちゃんが「あっ・・・あっ・・・」と、声を出しているのを確認。彼女は指姦で感じながらも、激しくフェラと手コキでチンコを責めて来ます。 引用元:大阪 風俗Wiki

プレイ内はどんな感じ?その2

横から見る彼女のオッパイは『なにこれ、不二子ちゃんみたいなオッパイやん・・・』そう思える程に、『これぞオッパイ!』という美乳です。「おっぱい綺麗な~」そう言いながらNちゃんのオッパイを揉んでみる私。「左右の大きさが違うねん。こっちがFで、こっちがE~」彼女は胸を左右から両手で持ち上げ、オッパイの谷間を作りながら言っています。張りのある綺麗なオッパイを見ていると、無性に吸い付きたくなる私。Nちゃんをベッドへ寝かせます。
私は寝ても潰れないオッパイを見つめながら彼女へ覆い被さると、グロスリップが光る唇へチュッと軽くキス。すぐに女体へ抱き付くようにして、まずは右のオッパイを吸ってみます。乳首を軽く噛んでみたり、思い切り吸い上げてみたりして、Nちゃんを反応を確認する私。ほとんど反応が無いので、左の乳首責めへ切り替えます。左乳首も同じように甘噛みしたり吸い上げてみるも、こちらも反応が無い彼女。『これはクンニ責めしかあるまい』、私はNちゃんの股の間に移動して俯せになります。目の前には綺麗に揃えられたアンダーヘアの下腹部。マンコを左右に広げてみると、サーモンピンクの陰唇が、私を誘っているかのようにクパっと開いています。
雌の匂いが込み上げて来るマンコを舌先で舐め始める私。舌先でクリトリスを見付けると、猛然とクリ舐めを開始します。「んっ・・・あっーーーーーっ・・・」すぐに喘ぎ始める彼女。その反応に気を良くした私は、Nちゃんの反応を確認しつつ、クリトリス責めを継続します。「ん~~~っ・・・はぁ~~~~~っ・・・・」長い吐息の喘ぎ声を出しながら、お尻浮かせて上下に腰を振って、クリトリスからの刺激に反応する彼女。責めれば責める程に腰が逃げるので、私は逃げるクリトリスを追いながらクンニを続けます。すると「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」ガクガクと恥骨を痙攣させながら大きな声で喘ぎ始めるNちゃん。イっているような反応が終ると、クリ責めに反応を示さなくなっています。『イキ切ったのかな?』そう思ってクンニを止めると、上半身を起こす私。彼女の横に寝転んで「じゃあ交代しよう~」と声を掛けます。
ベッドから起き上がって、私の乳首責めを始める彼女。素早く舌を動かしたり、吸い上げたりしながら乳首を責めて来ます。様々な方法で乳首を責められていると、「んっ・・・んっ・・・」小さく声を出して快感を受け止める私。Nちゃんは乳首を責めながらチンコを握って、手コキとの同時責めを開始します。
私の足元へ移動する彼女。パンパンに膨張した亀頭を咥え、チンコの竿部分を握って手コキして来ます。正直なところ、余りテクニックレベルは高くは無いですが、一生懸命さが伝わって来るプレイです。それでもスタイル抜群なエキゾチック美人に、チンコを舐めてもらっていると思うと、『発射したい気分』が込み上げて来る私。 引用元:大阪 風俗Wiki

プレイ内はどんな感じ?その3

『そういえばパイパンやったな!』Mちゃんのアソコがツルツルだった事を思い出し、キスを切り上げてクンニをしたくなる私。ですが『美乳をスルーするのは勿体ない』と考え、キスから乳首責めへと変更します。チュ~ウチュウチュチュ♪リズムを付けて乳首を吸い上げて責めてみれば、「ん~っ・・・ん~っ・・・」悩まし気な声色で喘ぎ始める彼女。私は乳首を責めながら、右手を伸ばしてオマンコを触ってみます。Mちゃんの下腹部の手触りは少しチクチクするような感触。早く目の前でパイパンを確認したくなった私は、乳首責めを終えて彼女の足元へ移動します。
ベッドの上で俯せになり、顔をオマンコへと接近させる私。薄暗い中で目を凝らして確認すれば、あまり大陰唇がはみ出ていない少女のようなスジマンに、綺麗なサーモンピンクのクリトリスが見えます。『お~!めっちゃエロいわ~』思いながらオマンコへ舌を押し当ててクンニを開始。ネロっとオマンコ全体を舐ってみると、「んあっ!」喘ぎながら腰を浮かせてクリトリスへの刺激を受け止めるMちゃん。徐々に腰の動きを大きくさせつつ、腰を掴んでいる私の手を握って来ます。ギュッと私を握る指に力を込めたかと思うと、「んっ!んんっ!」ビクンビクンと大きくお尻を浮かせて軽くブリッジの体勢になる彼女。どうやらMちゃんはクンニで絶頂に達してしまった様子なので、私はクンニを止めて起き上がると攻守の交代を求めます。
今度は私がベッドへ寝転び、その足元へ移動して座る彼女。上半身を前に倒したMちゃんは、指で髪を掻き上げながらチンチンを咥えて来ます。何度か奥まで咥え込んでディープスロートをすると、唾液まみれのチンチンへニュルニュルを扱いて手コキ責めに変更。彼女の仕草や表情がとても色っぽいので私の興奮は最高潮。
ここで次のプレイに移行するべく私は「あれつかっていい?」Mちゃんに声を掛けます。「いいですよ♪」二つ返事で快く承諾してくれる彼女。「ちょっと冷たいかも~」言ってMちゃんがチンチンへ付けてくれます。再び彼女にはベッドへ寝てもらい、正常位素股のポジションに入る私。腰をグイっと前に突き出すと、とたんに半端の無い締め付け感がチンチン全体を覆いつくして来ます。私の下では目と瞑って色っぽい表情で喘いでいるMちゃん。そんなスケベな雰囲気やチンチンへの気持ち良さで、『あ・・・これすぐに発射する奴や・・・』そんな予感がした私は、腰の動きを緩めて発射を調整します。 引用元:大阪 風俗Wiki

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