風俗まとめ

大阪京橋 快楽玉乱堂(かいらくたまらんどう)の如何わしさを伝えたい!

大阪京橋 快楽玉乱堂(かいらくたまらんどう)の如何わしさを伝えたい!画像

出典 http://www.tamarando.net/

ここは大阪京橋の性感エステ『快楽玉乱堂』のまとめページです。

月組 1239 views 2018年8月22日

グランシャトーの隣でこんな如何わしい行為が行われていると言う事実をお前らはどう思うの?

ローション手コキと顔面騎乗の疑似シックスナインによる興奮で、私の快感レベルもズンズン上昇。

睾丸マッサージを終えると、「どこがきもちいい?」私に尋ねながら、ちょっとエッチな雰囲気を出してキャミソールを脱ぐ彼女。そして室内の照明を赤い色へ切り替えています。格段にムードの増した部屋で、私の上に四つん這いで跨って来るRちゃん。「一番気持ちいいのはやっぱチンチンかな」私が返事をすると、彼女はチンポへローションを掛けて手コキ責めをスタートさせます。そこから私の左手を取り、中指を口に含んでフェラチオのように舌を動かして指フェラを開始。Rちゃんの舌の動きと、チンポをシゴく指使いが連動しているので、まるでチンポがフェラチオをされているかのような錯覚を覚える私。そんな疑似フェラの感覚でギンギンになってしまうチンポ。
指フェラを止めた彼女は「おチンチンめっちゃ硬くなってるよ?」言いながらお尻をこっちへ向けて私の上に跨って来ます。白いTバックショーツのアソコの部分を私の鼻へと押し付けるように顔面騎乗をして来るRちゃん。ローション手コキと顔面騎乗の疑似シックスナインによる興奮で、私の快感レベルもズンズン上昇。気が付けば両足の爪先へ力を込めて発射体勢に入っている私。遂には我慢の限界を越えてしまい、「出る出るっ!」叫んで彼女の手マンコの中へザーメンを発射。発射の瞬間、意識が落ちそうな程の快感を感じ、目の前が真っ暗になってしまいます。 引用元:大阪 風俗Wiki

薄暗くはありますが、他の女の子の胸とか、男性客のチンコとかは丸見えです。

「次は左脚を戻して右足曲げて~」と指示を受けて従う私。「ちょっと腰浮かせてね」と言われて腰を浮かせると、チンチンとマットの間に出来た隙間に手を差し入れるIさん。ローションでヌッルヌルの彼女の掌が、手コキのようなマッサージのような微妙な塩梅でチンチンを刺激して来ます。
「じゃあ今度は四つんばいになって」とIさん。枕に顔を埋めるようにしてお尻を突き出して、『次は何されんにゃろ~・・・』とドキドキしながら四つん這いになる私。お尻を突き出すと、彼女は乳搾りするような感じで手コキをして来ます。なんだか全てを搾り取られそうな予感に興奮して身悶える私。
乳搾り手コキで発射寸前になってしまったチンチン。そんな状況を察したのか、彼女は「今後は仰向けになってね」と次なる指示を出して来ます。仰向けに寝る私の上に跨ると騎乗位の体勢になるIさん。ローライズショーツだけの姿の彼女は、股間の前にチンチンを置いて手コキして来ます。
手コキしながら前のめりになって女性上位の体勢なり、「チュババババッ!」と高圧乳首責めも開始するIさん。チンチンで感じる感触が変わったかと思うと、両手で行う高速手コキへ変更して来ます。完全に膨張し切ったチンチンへの刺激を受けながら、『これはイカせる流れになっているな・・・』との予感がする私。
ここで乳首責めを止めると私の足元へ移動する彼女。左手でチンチンの根元を固定し、右手で高速ローション手コキで責めて来ます。瞬く間に限界ラインを越える射精感。腰を浮かせて射精の体勢に入ると、「いっちゃう!」と叫ぶ私。Iさんは「いいよ出して~」と言って手コキする速度をスピードアップして来ます。腰を突き上げると同時に「どびゅどびゅ」と彼女の手に包まれた亀頭から精子を発射。焦らしプレイのテクニックに翻弄されつつ、チンチンから痺れるよな気持ち良さを感じる私。発射後にも何度か手コキをして精子を搾り出すと、「めっちゃ出た~」と嬉しそうなIさんの声。 引用元:大阪 風俗Wiki

「おちんちんどうなってるのぅ?」とNさん。「ギンギンです・・・」と、恍惚の表情で答える私。

騎乗位なのにお触り禁止なのが苦痛になって来た私。「触っちゃダメ?」と尋ねると、「腰から下ならいいよ♪」と、彼女の許可が出たので腰を掴みます。ボディコン越しに触る彼女の腰は、華奢ながらもプニプニで触り心地抜群。「動きにくいから脱いじゃうね」と衝撃的なコメントを出すHさん。私は「ええ~・・・」と残念に思いながらも現実を受け入れます。
「起き上がって」と言われて、上半身を起こす私。右手で後ろ手手コキをしながら、左手で私に抱き付いて、対面座位手コキに移行する彼女。耳を責められたリしている私は、この時点でかなり射精感が高まっています。トップレスになり、乳首を私に押し当てて来るHさん。
対面座位の姿勢を崩すと、彼女は私の足元に座ります。「お尻と責めとか大丈夫?」と言われて、「え?ええの!?」とテンションが上がる私。左手に白いゴム手袋を装着すると、ローションを付けてアナルに指を差し込んで来るHちゃん。私は右手で手コキ、左手でアナル責めされています。「ここ擦られるとどうかな~?」と、アナルの中で指を曲げて来る彼女。同時責めの快楽で「あ゛っ!それ凄い!」と思わず叫んでしまいます。私はHさんのテクニックに翻弄されっぱなしで、『もうどうにでもして』状態。
アナル責めを終えてゴム手袋を外すと、彼女は私の傍らに寄り添って寝て来ます。首筋や耳を「ペチャ・・・ベチャ・・・」と、卑猥な音を出して舐めて来るHさん。耳が性感帯の私は「ふあああああああっ!」と、背筋をゾクゾクさせながら感じてしまいます。
「左見てみて?」と彼女に言われて、顔を左に向ける私。そこにはベッドに沿うように設置してあるミラーに、寝転んで手コキされている男の姿が映っています。余りに淫猥な自分の姿に「もうイク!」と叫んでしまう私。しかし「まだ駄目よ。我慢してね?」と、手コキを止めるHさん。耳元で「イカせて欲しいの?」と囁いて来ます。辛抱堪らん状態な私は「イ、、イカせて、、欲しいです・・・」と、ヘロヘロになりながら答えます。
私を抱き締めながら手コキの速度を上げて行く彼女。とてつもない快感に包まれた私は、「あ~っ!イクっ!」と叫んで射精します。発射した瞬間、高圧電流が流されたかのように、全身が跳ね上がる私。射精が終った後も腰が痙攣して、心地良い快感の余韻を感じます。 引用元:大阪 風俗Wiki

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