風俗まとめ

ファッションヘルスとエステが融合した新感覚風俗店、リッチドールスパ!!

ファッションヘルスとエステが融合した新感覚風俗店、リッチドールスパ!!画像

出典 http://www.rich-spa.com/

リッチドールスパの体験談や情報を集めております。

月組 1660 views 2018年9月28日

可愛い女の子が多数在籍しているようです。

ツルツルのパイパンマンコへクンニリングスを開始!!

大陰唇の隙間から見える膣口は、今まで見た事が無いレベルで綺麗なピンク色。舌先でクリトリスを舐め始めると、彼女が「あ~っ!あ~っ!クリ弱いねん・・・」言って急に悶え始めます。そのスケベな反応に燃えた私は、クリトリス舐めを継続。すぐに「おしっこれひゃう・・・」言ったかと思うと、じょばばばっ!音を立てて体液を噴き出すオマンコ。私は温かい液体が顎から首に掛けて飛んで来ているのを感じます。『マジで放尿してるやん!』思って身体を起こし、「クリが感じるん?」言いながら指でクリトリスを責める私。Mちゃんもロリボイスで喘ぎながら上半身を起こし、チンコを握って手コキで責めて来ます。お互いのアソコを責め合っていると、「あああんっ!」じょば!じょばばばっ!萌え声で叫びながら何度もおしっこを噴射する彼女。気が付けば射精感を抑えるどころか、ギンギン全開MAXになっているチンコ。
また場所を交代してもらい、再び仰向けで寝転んでMちゃんに責めてもらう私。彼女は私の右側で抱き付くように添い寝し、右足を私の右足に絡めながらチンコを手コキしています。手コキをしてもらいながらキスをしたりしていると、一気に発射準備万端になってしまうチンコ。「あ~いくっ!」私が悶えると、「出すとこみしぇてぇ・・・」言いながら上半身を起こし、手コキする腕の上下運動を速めるMちゃん。すぐに射精の我慢出来るラインを越えてしまい、びゅっ!びゅるっ!びゅっ!びゅっ!勢い良くチンコからザーメンを放出する私。「ああ~・・・」発射の脱力感で情けない声を出した私に、更に手コキの動きを加速させて責めを続けて来る彼女。止まらない手コキの刺激が、発射して敏感になっているチンコを責め立てて来ます。強烈な刺激を受け「うあああああああっ!、、やめて。。。」私は悶絶。ピタッと手の動きを止めたかと思うとまた再開して来るMちゃん。「やめて~!」と叫んだ私に、「あ、洗おうと思って間違えちった^^」彼女は小悪魔的な笑顔で話しかけて来ます。「間違いならしょうがないよな~^^」言いながらも、その場から動けない私。 引用元:大阪 風俗Wiki

巨乳の女の子に仁王立ちパイズリしてもらえるなんて羨ましい限りですね!

「舐めるのうまいぃ・・・」会話していた時とは違い、彼女は甘くてアニメ系の萌え声で喘いでいます。『めっちゃ可愛い声!この舐め方がええのんか!』思いながらクンニリングスを続けると、「あっいきそう・・・いっちゃう・・・!!」悶えながらビクンビクンと腰を震わせて、両足で私の頭を挟んで来るMちゃん。
クンニリングスでイカせたので、次は手マンでイカせてみようと思う私。中指と薬指を押し当ててみれば、素直に受け入れてくれるヌルヌルのオマンコ。少し指を動かしただけで「いやあああああっ!」叫んで、ぶじゅぶじゅ、じょばじょばと潮を吹かせながら二度目のオーガズムを迎える彼女。そして肩で息をしながら体を起こし、「責めるのすごい上手い・・・」と、Mちゃんが嬉しいお言葉を掛けてくれます。そして「立ち上がって?」彼女が言うので、言われるままに立ち上がる私。すると私の足元で女の子座りをしたMちゃんが、いきり立つチンコを咥えて仁王立ちフェラを開始。チンコ全体を唾液でヌルヌルにしてからフェラチオを止め、Fカップのオッパイにローションを塗り付けています。
オッパイにローションを塗り付け終えると、Fカップのオッパイでチンコを挟み込んで、仁王立ちパイズリをスタートする彼女。私はMちゃんの肩を掴んで腰を振ります。オッパイの谷間の隙間から出たり入ったりする亀頭。良く滑るローションと肉厚のあるオッパイの感覚がチンコ全体を包み込む気持ち良さ。しかしながら中腰で立ったまま腰を振っていると、足が痛くなって来ます。
「寝てパイズリしてもらっていい?」私がお願いすると、「いいよ^^」了承してくれる彼女。再び私がベッドへ仰向けで寝転ぶと「お尻浮かせて」Mちゃんに言われ、お尻を浮かせます。そして私のお尻の下へ膝を差し込むと、オッパイにローションを掛けてパイズリを再開してくれる彼女。Fカップの爆乳がチンコを挟むビジュアルと、左右から挟まれる圧倒的な圧迫感でみるみる射精感が上昇して来ます。「あっ、もうダメ・・・」私が悶えながら言うと、「出るとき言って?」とMちゃん。すぐに我慢の限界を越えたチンコからザーメンが飛び出す予兆を感じ「でるっ!」叫ぶ私。彼女はチンコをオッパイで挟んだまま、谷間から亀頭を出して咥えます。 引用元:大阪 風俗Wiki

癒しのマッサージから口内発射までの流れが、まるでロケットで突き抜けたような感じになりますね☆

気持ちの良いマッサージで興奮はすぐに鎮まり、ベッド側に置いてある電気ストーブの温もりと、室内に流れるスピリチュアル系のリラクゼーションヒーリングミュージックに眠りを誘われる私。腕の次は、ロッククライミングで岩を登る時のように、順番に左右の脚を曲げてマッサージしてくれます。
「上向いて~。滑らないようにね」彼女に言われてひっくり返り、マットの上で仰向けに寝る私。Nちゃんは騎乗位のように私に跨って来ます。ローションの滑りを利用してニュルっと足元へ移動。私の両足の間に座り、睾丸マッサージを開始。「痛くない?」彼女に聞かれ、「なんか気持ち良い・・・」優しい手付きと力加減のマッサージが、私に更なるリラクゼーションを与えて来ます。
睾丸マッサージを終えると、リラックスして未だ半立ちのチンチンを咥え、フェラチオをしてくれるNちゃん。チンチンを咥えたまま両手を伸ばして、両乳首を責めて来ます。圧の掛かっていないフェラチオからは、快感と癒しを感じる私。ヒーリングミュージックの効果か、チンチンをギンギンにさせながら睡魔に襲われます。「起きて~」声を掛けて来る彼女。私はハッと意識が戻り、「あ・・・寝そうやった・・・」。Nちゃんはシャワーで私の体に付いた泡を流し、「お風呂に入って~」言われてお湯に浸かります。私がバスタブで温まっている間にマットを片付ける彼女。
マットを片付け終えたNちゃんに「ベッド行こう~」言われ、私はお湯から出ます。彼女は私の身体をバスタオルで拭き終えると、手を繋いでベッドへと移動。
私がベッドに上がって仰向けで寝ると、Nちゃんは足元で四つん這いになってフェラチオを開始。リラックスしてフニャっていたチンチンをフェラチオで完全勃起にした彼女が、「素股とシックスナインとフェラとどれがいい?」尋ねて来ます。「じゃあシックスナインでお願い」私が答えると、お尻をこちらに向けて跨って来るNちゃん。
彼女の小さなお尻にしがみ付き、クリトリスへクンニを開始する私。Nちゃんはチンチンをしゃぶりながら、「んっ・・・んああっ・・・」クリトリスへの刺激で悶えています。喘ぎ声を出すと同時に腰やお尻をひくひくとさせて感じている彼女。「イクときはNちゃんの顔を見て発射したいから添い寝してくれる?」私がお願いすれば、シックスナインの体勢から私の横へ添い寝する体勢へと変更してくれます。
ベッドの上に置いてあったローションボトルから掌にローションを出し、チンチンを握って添い寝手コキを始めてくれる彼女。フェラチオとシックスナインで高まっていた発射感が、ローションと絶妙な力加減の手コキによって益々高まって行きます。すぐに限界を迎え、「もう出ちゃう・・・」言うと、上半身を起こして素早くチンチンを咥えるNちゃん。「ああああっ!」腰をビクンビクンと震わせて、彼女の口内へと白子汁を放出。彼女は発射が終った後もフェラチオを続けるので、最後の一滴まで絞られ、絶滅の危機に瀕してしまう精巣の白子汁。 引用元:大阪 風俗Wiki

疲れた身体にはオッパイの癒しが一番効果がある?

「ローション使っても良いですか?」と尋ねて来るYちゃん。私は「いいよっ!」と即同意。ローションをチンコに塗ると、騎乗位素股が始まります。グイグイと積極的な腰使いでチンコに刺激を与えて来る彼女。腰の辺りに手を添えてみると、柔らかい肉付きの手触りが伝わって来ます。
私の上でくるっと回転して後ろを向くと、お尻を私の顔の方に突き出してシックスナインの体位に移行するYちゃん。クンニ好きな私は『待ってました!』とテンションが急上昇。ローションだか愛液だか分からない粘液でヌメヌメと光るクリトリスにむしゃぶり付きます。
舌を押し当てるようにしてクリトリスを責めてみると、「んあっ・・・ああん・・・」と悶え始める彼女。ここぞとばかり高速指マン責めに変更。「ニュニュニュニュ」と、指と膣が擦れる卑猥な音を立てています。指マン責めで「ああああああっ!」と喘ぎ声を出して腰をくねらせるYちゃん。感じまくりながらも、高速手コキフェラで果敢に反撃して来ます。
その快楽度の高いローション手コキフェラで急激に込み上げて来る射精感。『そろそろ良い時間かな』と思い、「出して良い?」と尋ねる私。チンコを咥えたまま「うん・・・」と返事する彼女。「出るよ!」と発射予告をすると「どっくんどっくん」と数回脈を打って口内に発射します。射精による強い刺激で「出てるううう・・・」と悶えてしまう私。Yちゃんの吸い上げるようなフェラが、快感の刺激を更に高めています。 引用元:大阪 風俗Wiki

俺もAVみたいに、新人風俗嬢相手にエロい研修やってみたい!

マッパになったNちゃんに手を引かれ、タイル張りの浴室ゾーンへ移動。ベッドゾーンは暖房が効いていて温かかったですが、浴室側はタイル張りのせいか若干肌寒く感じます。「こっちはさむいねー」と言いながらシャワーを出す彼女。軽くシャワーで私の身体を流すと、お湯の張られたバスタブへ入るよう促します。
温かいお湯で生き返る私。Nちゃんもバスタブに入り、私に背を向けて座ります。彼女を抱き締めるようにして湯船を堪能。後ろからNちゃんの乳首を摘まんだりして遊びます。
「お店に入った時に新人研修とかあった?」と尋ねると、「あったーお店の人に教えて貰ったー」と彼女。「えーそれって男の店員やんね?」と食い気味に聞くと「そーそこのベッドで」との事。私は『やはりAVみたいなエロ研修があるのか・・・』と思いますが、詳しく聞くと流石に本番等の越権行為は無かったようで安心する私。

~中略~

私の足元で四つんばいになってフェラチオするNちゃん。上半身を起こして彼女のフェラ顔を眺める私。彼女はフェラから手コキにシフトします。唾液での手コキでは滑りが悪くなったのでローションを追加。小悪魔っぽい表情で、Nちゃんが私を見つめて来ます。「イキそうになったら言ってねー」と彼女。「イキそうだけどイッていい?」と尋ねる私。「いいよー」と答える彼女の顔を見ながら射精へひた走ります。「あーイク!いっちゃう!」と声を出す私。Nちゃんが素早く手コキからフェラへチェンジ。私は「でるうううう・・・」と唸りながら彼女口内にザーメンを放ちます。 引用元:大阪 風俗Wiki

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