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おいらん十三店には最高期が訪れているらしい!真相のまとめ

おいらん十三店には最高期が訪れているらしい!真相のまとめ画像

出典 http://oilanjuso.com/

おいらん十三店の体験談をまとめてみました。

クリームパフェ 2338 views 2018年2月5日

おいらん十三店には最高期が訪れているらしい!

『さくらん十三店』が閉店し、『おいらん十三店』へと流れる風俗嬢が多発。結果、『おいらん十三店』のレベルが上がったとされているが、その後、その嬢たちも続々と引退していき、新たな風が『おいらん十三店』に拭いているとの情報を聞きつけた私。そこで、『おいらん十三店』の体験談などを集めて検証してみようと思い、まとめてみました。

↑お店のホームページはこんな感じ。

↑お店の外観

2月1日 おいらん 十三店

彼女はフェラチオを止て、足元から四つん這いで私を跨ぐように胸元へ移動。私の目の前にはバーンとFカップの巨乳が見えています。右の乳首を指クリクリと摘まみ、左の乳首を吸ったり甘噛みしたりして責める私。「ああ~~ん・・・それきもちいい・・・」Mさんは腰をクネクネと揺らし、エッチに感じ悶えながら騎乗位素股を始めて来ます。とたんにチンチンからは物凄いヌルヌルした感触。『凄いヌルってる・・・これ続けられると良すぎてもうイキそう・・・』と思い、「責めていい?」私が尋ねれば、「はい」言ってベッドへ寝転んでくれるMさん。
私はM字開脚した彼女の足元で四つんばいになり、クリトリスへクンニリングスを開始します。すぐに「クリ気持ち良い・・・」言って「ああ~ん・・・んあ~ん・・・」私の下の動きに合わせるようにして、艶めかしく喘いでいるMさん。腰がヒクヒクしている美熟女の姿で、私の興奮は頂点に達します。クリトリスから顔を離し、指でオマンコを触ってみれば、彼女の中は次々と奥から粘液が溢れ出て来る大洪水状態。Mさんの上で四つん這いになり、腰を下ろした正常位の体勢で「俺も気持ちよくなっていい?」尋ねてみます。彼女は「うん・・・」言って腰を上下に使い、ヌルヌルのオマンコを亀頭に擦り付けての素股を開始。
クイックイッとウネるような腰使いで膣口を亀頭へ擦り付けて来るので、『これはスケベ過ぎる・・・』思いながら私もチンチンをMさんの身体へ擦り付けます。ローションが全く必要ない正常位素股でプレイしていると、腰の動きと天然ローションの滑りがチンチンへ絶大な快感を与えています。チンチン全体を包み込む粘液の感触と、お色気全開で悶えている彼女の姿態。そんな快楽で私はすぐに発射寸前になってしまいます。
発射を我慢して腰を振る私の下では、粘膜と粘膜が混じり合う度に「んっ・・・んっ・・・んっ・・・」悶えているMさん。抱き付いてキスをして、「どこに出したらいい?」彼女に尋ねてみます。私の耳元で「お腹ぁ・・・」囁くMさん。そんな彼女のヤラしいボイスがチンチンに響いて来ます。何度か腰を前後に動かすと、私の我慢も限界を突破。「いくうっ・・・」上半身を起こして腰を引くと、真っ赤に充血した発射寸前のチンチンがビーンと飛び出して来ます。その刹那、ドビュッ!ビュルッ!都合4回程飛び出して行くのは、やや黄色く濁ったザーメン。 引用元:大阪 風俗Wiki

十三は人妻熟女系の街だと聞いていたけど・・・

ルックス
元C.C.ガールズ藤森夕子系のセクシーで派手目なルックスをした美人奥様です。

スタイル
Fカップの巨乳とそれに負けない位の大きなお尻。でも決して太っている訳ではなく、とてもグラマーなスタイルです。

性格
明るい笑顔と気遣いの出来る素晴らしい女性でした。

サービス
サービスやプレイスタイルも、男の気持ちを理解して行ってくれるので、満足度の高いプレイで遊ぶ事が出来ました。

総評
この女性はなかなか出会う事が出来ないレベルの女性だと思います。ルックスやスタイル、性格やプレイスタイル、しかも感じやすくて濡れやすいと言う、どれをとっても素晴らしかったです。「十三は人妻熟女系の街」の言葉通りの女性でしたので、また是非とも指名したいです。 引用元:風俗特報大阪府風俗情報

11月28日 おいらん十三店 体験レポート

目の前に迫る彼女の大きなお尻。Kさんは手コキでチンポの感触を確かめると、優しくフェラチオを開始。チンポが痺れるようなフェラで感じてしまい、「あっ・・・」と、私の腰は浮いてしまいます。こちらもお返しとクリトリスを舌で責める私。『そう言えば中派だったな』と思い出すと、右手中指をゆっくり膣内に侵入させます。彼女の膣内は軽くクンニしただけにも関わらず、愛液でびしょびしょ。『Kさんも興奮しているんだ』と思うと、私の気持ちも高揚して行きます。
指一本でピストンさせていると、「んあっ・・・あっ・・・」と、声が大きくなる彼女。相当感じているようで、フェラも手コキも止まって、私の上に突っ伏すだけになっています。『もっと感じさせたい』と言う欲望が湧き上る私。シックスナインを止めて、Kさんをベッドへ寝かせます。
彼女の右側に添い寝して抱き締めると、キスしながら右手はアソコに移動。今度は指2本で手マンをします。Kさんも右手でチンポを握って手コキ。耳元で「手コキ気持ち良いよ・・・」と言うと、彼女は「もっと激しくして下さい・・・」と言っています。「激しくされるの好き?」と尋ねる私。「激しいの好きぃ・・・」と、エロエロに感じながら求めるKさん。
手マンを加速する私と、カウパー汁全開のチンポを握る彼女の性欲が淫らに絡み合っています。「痛かったら言うてね」と囁く私。Kさんは「もっと虐めてぇ・・・」と、更なる快楽を求めて来ています。この言葉で完全に理性が飛んだ私。「じゃあおチンポで虐めてあげようね!」と、彼女の上に被さります。「はい・・・来て下さい・・・」と、完璧に心も身体も私に預けているKさん。 引用元:大阪 風俗Wiki

5月26日 おいらん 十三店 体験レポート

久方ぶりの十三。雨の中、前に利用して、良い思いをしたことのあるお店に赴きます。
見慣れた景色を歩いて、お店へ入店。変わりない店内の雰囲気にほっと一息。カウンター上に並べられた女性の写真を確認し、今回相手をしてもらう女性を選びます。
直ぐに案内可能と、私の手前に差し出される4枚の写真パネル。私はその中から、清楚な雰囲気の漂う低身長のMさんを指名します。
待合室に通され待機。女性の準備が整うのを暫し待ちます。
「お客様、お待たせしました♪」店員に促されるままに移動。お店の前で待機している女性と対面します。
「初めまして♪」お店の外に立っていたのは、どことなく鈴木保奈美に似た雰囲気を持った女性。身長は小さいですが、目を見張るほどに大きいバストに驚いてしまいます。「よろしくお願いします。」年上の女性だと判断した私。丁寧に会釈をして、一緒にホテルへ向かいます。
ホテルに到着し、チェックイン。部屋に入るとMさんは電話でお店に部屋の番号を伝えて、お風呂の準備をしてくれます。久しぶりの風俗に緊張してソワソワしてしまう私。
お風呂にお湯を張り、ベッドに腰かける私の横に座ってくる彼女。2人密着して座ってお話しを楽しみます。話をしているうちに恋人気分になっていく私。ふと、隣を見ると、潤んだ瞳で見つめてくるMさん。恋人気分に陶酔してしまっているのか、私はトロンとした表情で、キスをせがんでいるように彼女の表情を読んでしまいます。『このまま、してしまおうか・・・。』お風呂にも入っていないのに、いやらしい気持ちが頭を過ります。 引用元:大阪風俗wiki

十三 人妻ホテルヘルス おいらん十三店 体験談

大手グループ店だからか、さすがのクオリテ時を見せてもらえました。女性のサービス、エッチ度、容姿、全て平均点以上で、満足のいくものでした。若干パネマジがありましたが、そこは範囲内だったのでヨシとしましょう。 引用元:関西風俗体験談ブログ

旧さくらん十三店のものも集めてみました。↓

【十三ホテヘル】前回の女の子に聞いた話なのですが、このお店は人妻店としては中級店なんだそう。

ちょっと前に大阪に遊びにいったばかりなのに、今度は所用があり大阪に。
十三駅からちょっと行ったところに用事があったのですが、当日ちょっと時間がおして、十三駅に着いた時点で2時間ほど時間が出来てしまいました。
『これなら抜けるな…』
とは言え梅田や難波に移動する時間はありません。
当初からこの日この時間に十三でお店を利用する予定もなかったのでリサーチもしてません。
以前利用してまぁまぁだったこちらを思い出してHPを眺めると『合言葉を言うとホテル代・指名料・消費税込』なるゲリライベントがHPに掲載されていました。東京の人間からするとホテル代を安く見積もっても3000円と考えるので、プレイ料金は70分11500円。 引用元:大阪の風俗体験日記

1月28日 さくらん十三店

給料日後の絡みもあるのか、行った時間帯が悪かったのか、生憎の満員御礼。どの女性も軒並み待ち時間が発生しており、利用するのをためらいましたが、気になる女性が目に付いたので指名する事に。受付を済ませて奥の待合室へと移動します。
スマホを弄ったり漫画を呼んで暇を潰す事数十分。やっとの事で男性店員からの案内が来るのでチケットを貰い、お店を退出。
お店の前で対面するAさんにチケットを手渡し、挨拶を交わします。
「こん○○は、Aです。よろしくお願いします。」とにこやかに声を発するAさん。写真で見た完璧なルックスには及ばないものの、別人ではないのが十分にわかります。街で歩いていたら声掛けをしてしまいそうな綺麗系の女性で、低身長ながらスタイルは細くスレンダー。『ルックスレベルは及第点以上やっ』と意気揚々としてしまうこちら。
階段を降りて建物外へ。そしてホテルへと歩を進めていきます。道中会話をしますが、何と言うのかナチュラルハイな感じのテンションで接してくれるAさんに、こちらもノリにノッて話をして楽しみます。会話をしていると伝えてくれるのですが、接客業をしている様で、無言の間等なく気まずい雰囲気は全くといってありません。 引用元:大阪風俗wiki

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